猫が酔っ払ってへべれけになるまたたび、もしくはそれに似た植物。
酔う猫と酔わない猫がはっきりしています。

またたびシートに酔いしれる子猫たち。
これくらいの子猫も普通に酔います。
たぶん、幼猫だとたぶん酔いません。成長して発達すると効くようになる感じなのではないかと思ってます。

我が家では釿汰、翡文、参瑚がほどほどに酔うタイプですが、釿汰と参瑚については野良時代の方が派手に酔ってました。琥麦は興味があるような感じですけど酔う感じではありません。時雉も似たようなタイプでしたね。麿白先生と暁璘はまたたびに対して虚無です。


2020年秋の預かり猫・銀汰と胡崙は両方とも酔うタイプでしたが、最初に酔ったのは胡崙のみ。
銀汰は警戒してまたたびの方にもきませんでしたし、顔の近くに持っていても酔いませんでした。
猫が必ずしもまたたびに酔うわけではない、また酔うタイプの猫も緊張状態では酔いません。
もし全ての猫が酔う、もしくは酔うタイプの猫が必ず酔うなら保護活動も実にすんなり行く事でしょうが現実はそうではありません。

それは子猫たちも同様で、遊んでリラックスしている時だけハイテンションでレスリングを一層激しくやったりします。
子猫の場合は酔うというよりは遊びのテンションが激しくなる効果があるというべきか。
TNRや保護で捕獲機にも誘因として仕掛けることはありますが、勘がいい猫は逆にそれを怪しむこともあります。

またたびが好きなタイプの猫は油断してると包ごと攫われる事が多いので、またたびそのものをあまり使わなくなりました。
今は食欲不振の時にかけてみたりとかその程度です。
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酔う猫と酔わない猫がはっきりしています。

またたびシートに酔いしれる子猫たち。
これくらいの子猫も普通に酔います。
たぶん、幼猫だとたぶん酔いません。成長して発達すると効くようになる感じなのではないかと思ってます。

我が家では釿汰、翡文、参瑚がほどほどに酔うタイプですが、釿汰と参瑚については野良時代の方が派手に酔ってました。琥麦は興味があるような感じですけど酔う感じではありません。時雉も似たようなタイプでしたね。麿白先生と暁璘はまたたびに対して虚無です。


2020年秋の預かり猫・銀汰と胡崙は両方とも酔うタイプでしたが、最初に酔ったのは胡崙のみ。
銀汰は警戒してまたたびの方にもきませんでしたし、顔の近くに持っていても酔いませんでした。
猫が必ずしもまたたびに酔うわけではない、また酔うタイプの猫も緊張状態では酔いません。
もし全ての猫が酔う、もしくは酔うタイプの猫が必ず酔うなら保護活動も実にすんなり行く事でしょうが現実はそうではありません。

それは子猫たちも同様で、遊んでリラックスしている時だけハイテンションでレスリングを一層激しくやったりします。
子猫の場合は酔うというよりは遊びのテンションが激しくなる効果があるというべきか。
TNRや保護で捕獲機にも誘因として仕掛けることはありますが、勘がいい猫は逆にそれを怪しむこともあります。

またたびが好きなタイプの猫は油断してると包ごと攫われる事が多いので、またたびそのものをあまり使わなくなりました。
今は食欲不振の時にかけてみたりとかその程度です。
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