現在、YouTubeの方で公開している壱胡の家猫転職直後のエピソード。

懐かしく思うと同時に、いまだからこそ意味合いが大きく変わっています。
それは、そこに麿白、時雉、参瑚、暁璘、釿汰、黒慧(後に栗白)の生きて壱胡と交流する姿があることです。
特に麿白ですね。

思えば2013年に茶トラ3兄弟と家族に遭遇、そしてTNRをして麿白が捕獲機に入り初めて猫と共に生きることになりました。
この、最初に一緒に生きたのは麿白でなくてはダメだったんだろうと、壱胡のエピソードを編集してる今だから強く思います。

いきなり時雉保護だったら間違いなく里子に出してたでしょう。
参瑚だったら家猫にすることができなかったかもしれません。
弐醐、壱胡も同様ですね。
猫と共に生きるにあたり、あの頃の「猫がこういう不調だったり態度の時、どうすればいいんだろう」みたいな新鮮な気持ちを麿白と共に生きることができたのが現在の基礎になっています。

結論から言ってしまうと、麿白からしても壱胡に対しては「からあげ、君に会えてよかったよ」という所なのは間違いありません。
壱胡も麿白も、これから色々な事があって同じ時間と感情を共有していきます。その間にも相当な珍妙なこともありました。
壱胡が世話人様の手で保護されて我が家に来たのは、やはりこのタイミングが必然だったのだろうと思います。
そう思えるのは、麿白が私の一部であるからですね。それを壱胡もよくわかってるから、家猫転職の後の対面で動画のような態度だったのだろうと思います。
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それは、そこに麿白、時雉、参瑚、暁璘、釿汰、黒慧(後に栗白)の生きて壱胡と交流する姿があることです。
特に麿白ですね。

思えば2013年に茶トラ3兄弟と家族に遭遇、そしてTNRをして麿白が捕獲機に入り初めて猫と共に生きることになりました。
この、最初に一緒に生きたのは麿白でなくてはダメだったんだろうと、壱胡のエピソードを編集してる今だから強く思います。

いきなり時雉保護だったら間違いなく里子に出してたでしょう。
参瑚だったら家猫にすることができなかったかもしれません。
弐醐、壱胡も同様ですね。
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結論から言ってしまうと、麿白からしても壱胡に対しては「からあげ、君に会えてよかったよ」という所なのは間違いありません。
壱胡も麿白も、これから色々な事があって同じ時間と感情を共有していきます。その間にも相当な珍妙なこともありました。
壱胡が世話人様の手で保護されて我が家に来たのは、やはりこのタイミングが必然だったのだろうと思います。
そう思えるのは、麿白が私の一部であるからですね。それを壱胡もよくわかってるから、家猫転職の後の対面で動画のような態度だったのだろうと思います。
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