今まで鳴く煮卵ことキイロイトリ(正式名称は「フローリーキャット」シリーズのチャター)くらいしか出してなかったのですけど、改めて探して他のも出してきました。

FullSizeRender

こちらが鳴く煮卵。
本当はこんな黄ばんでおらず、上にトリが刺さってました。
猫によってはこれだけで逃げ出すほどですが、琥麦も紗崙も陸珸も不思議と大丈夫です。

FullSizeRender

そしてこちらが同じ「フローリーキャット」シリーズの「チーズ」。
白いチーズから黄色いネズミが出てくるという現実だったら事件そのものの状況です。
ズゴッ、ズゴッという音とともに出て引っ込むネズミ2匹。

こちらも3匹の食いつきが非常に良いという謎現象が。

FullSizeRender

そして、上のおもちゃだと逃げたり虚無になる子猫が多い中で、一番ウケのいい「フォックスデン」。
こちらは琥麦はそうでもないけど紗崙と陸珸は首っ丈です。

FullSizeRender

そして「フローリーキャット」シリーズの最後の「バウンス」。
円を黄色いネズミがくるくる回るもの。
こちらは焚き火状態でした。

Petsafe社の「フローリーキャット」シリーズはコンプリートしてたことになります。
なお、暁璘の焚き火になってた中華ピヨピヨ回転おもちゃは行方不明で探索中です。

思えば、鳴く煮卵は姿は変わっても動いて10年目、そして他のシリーズもどれも2019年頃に買ってるので壊れずに今も現役稼働という。
もうこれらは製造しておらず、まったく売れてないので市場に残ってる分だけです。

これからも猫たちの試練として立ちはだかってもらおうと思います。



 ランキングに参加しています。1日1クリック、なにとぞ おねがいしますm(_ _)m
banner

 にほんブログ村 猫ブログへ