本日7月19日21時20分頃よりニコニコ生放送を行いますのでどうぞよろしくお願いいたします。

さて、現在公開している2025年春の保護子猫のエピソード。
ぐいぐいとミルクを飲んでくれている4匹ですが、通常なら離乳期です。
しかし敢えてのミルクなのは水分補給であったり漏らさず栄養をとるためであったり。

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しかし一番の理由は、子猫用粉ミルクは一度開封すると結構な量なので使い切る必要があるということです。子猫用といいつつ全年齢用でもあるので、誰かにあげてもいいんですけども成猫の方が飲まないし限度があります。

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しかも4匹はずいぶんとぐいぐい飲んでくれたので消費も早かったので助かりました。
結局、飲ませきるまでそこそこ大きくなるまで飲ませてたようです。

このフード消費期限問題はそれなりに発生するようなしないような。

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あまりにもイモ時代から来た場合、作ったはいいがお腹いっぱいっしゅと飲まず廃棄でロスすることもそれなりに発生します。たとえば2021年のGキトゥンズはまっすぐ立てない珀慧がうまく飲めず結構床にこぼしたり、これ以上やると誤嚥が怖いというのでやめたりで結構捨てた記憶があります。
それゆえに二缶目にいったもののそれは余ることになりました。

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1匹だけ2匹だけだとあまり減りません。
離乳期でもやはり最初はお腹がゆるくなってしまったりするので、どちらにしろミルクと併用です。
こころなしかドライフードの方がお腹が落ち着く気がするので、離乳期にドライフードに行ければまず軌道に乗ったといって大丈夫という認識です。

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あまった粉ミルクは2023年までは黒慧と栗白、2024年のある時期までは栗白にフードに混ぜてあげてました。暁璘はミルクを飲んでくれず。

他の子猫フードはだいたい常備して次に備えます。この総合栄養食は消費期限を過ぎる前に次の話が来てちゃんとなくなります。



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