現在YouTubeで公開している茶トラ1号改め壱胡の保護預かり直後のエピソード。
今思えば、壱胡が我が家に来たタイミングも「その時が来た」と思えるのに十分でした。

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色々な条件や選択肢の中からこの時期に来た壱胡。
2023年4月5日ということは、これから怒涛の猫の出来事が始まる前です。



まだこの個室から出さない時期。
壱胡のパワーはマジでヤバいので慎重にいってました。

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この時期は、まだ居間には麿白・時雉・参瑚がいました。
昨年の家庭内洪水からの修繕が落ち着き、居間は「初期トリオの最後の平穏なひとときだった」と言えます。

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療養部屋は釿汰と翡文はこんな感じ。
釿汰はチャー坊の他界を受けて薬入りフードを食べるようになり、ステロイド注射の期間が伸びて頑張っていたところです。ソレンシアでQOLが一気に上がる直前の時期です。

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そして栗白は少しずつ背中を触れるようになってきた時期でした。
ただ、前に出てくるにはもう少し時間がかかります。

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そして暁璘もまた昨年秋に最初の大きな不調があり、落ち着いてた時期。
釿汰と同じく、というより暁璘にソレンシアがてきめんに効いたので釿汰にも試しに使おうとなる直前の時期でした。

つまり、この後に群馬から子猫たちが…という直前の時期です。
果たして壱胡はどう動くのか?



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