幼猫とだいたい2ヶ月前くらいの子猫は電池切れからの寝落ちをするので寝かしつけからの添い寝はできますが、眠りが浅いのか目が覚めるのも早かったりします。

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眠いょぅ、でも寝たくないょぅ。

3ヶ月くらいになると多動でこちらの睡眠も妨害されてしまうこともしばしば。
離れて眠る分には大丈夫ですが陸珸はそばにいたがります。

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そんなわけでちゃんと添い寝できるように練習中です。
それができれば就寝時間も晴れて居間に常駐できますがまだまだです。

なお、紗崙は猫のなる木で寝ています。

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ゃぃゃぃロク坊、踏むなゃぃ。

難しいのは、琥麦はしっかり添い寝が上手でこちらにひっつく所。
つまり陸珸は琥麦の上で添い寝をする形になるのでそのコンビネーションがまだうまくいきません。
上の画像も、毛布の中には琥麦がいます。

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ロク坊いい加減にしろゃぃ、眠れゃぃ。

これで秋冬で気温が下がってくればいい感じの猫団子になり、琥麦紗崙陸珸が固まって添い寝をするのではないかと思うのですが、今の時期は動きたかったり熱が篭ったりで難しい時期です。

去勢避妊が済む頃には寝床も落ち着く…はず。



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