早いもので2026年ももう4分の1が終わりました。
昨年の釿汰から終末ケアと看取りが続き、大きな節目なんだなと感じます。

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やあ。チキューにボディーがなくなったけどぼくは変わらずこの家の精神的シチューだよ。

その魂の帰還はなる早で。

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例年、4月末から新規の猫案件が始まってきました。
発情期から逆算するとだいたいそれくらいですね。

実は、順調にいけばもう来る話がありますがそれもまだどうなるかわかりません。

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過去についても未来についても悲観も楽観もせず。

SNSやYouTubeを長年やってますけど、「使い方や自分のアカウント周りは把握してるけど、そっちの方面には疎い」くらいがちょうどいいんじゃないかなと思ってます。

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普通に生きていれば、それだけで最善であると言えると思います。
こと猫案件について、ほぼ猫運搬専用の自家用車と空間というリソースを持つ自分にとっては特にそう言えるかなと。

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琥麦がやってきたように、きっとまた巡るものはある。
いつまでになるか解りませんが、自分自身が心をまず留める事はそのことになると思います。




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