我が家のオス三毛王子様猫・翡文。

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その翡文の執事であるペンギン蹴りぐるみのセバスチャンが行方不明になりました。
こういう猫グッズがどこにもいきようもないのに消え失せるというのは非常によく発生します。
釿汰のブラシが療養部屋から何本なくなったことか。

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まったく、セバスチャンはどこにいったのです。代わりにフランソワでレスリングするのです。

翡文のメイドであるエビけりぐるみのフランソワをセバスチャンの代わりにします。
しかし本当にどこに行ってしまったのか。
考えられるのは翡文のレスリング中に蹴っ飛ばしてどこか飛んでったとかそれくらい。
それとも、翡文のちんちくりんに愛想が尽きて出奔してしまったのか。

翡文とセバスチャン

画像はイメージです。
セバスチャンに限って、翡文を見放すということはないはず。
ただちょっとこの部屋のどこかに隠れているはず…。

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探すこと15分、釿汰のマットレスのパッドの内側に隠れてるのを発見しました。
釿汰の怪我の所から血がベッドパッドについてしまったので折り返した時に巻き込んでしまったようです。災難だったセバスチャン。

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ボクをおいてどこに行ってたのです…心配したのです…。

いまは釿汰の足の負傷のケアを中心にしてるので翡文もややスネ気味なので、セバスチャンもフランソワもその存在が大事なのでした。

翡文はおもちゃで遊ぶことがほぼないんですけど、蹴りぐるみだけは例外です。



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