以前にもお伝えしたことのある麿白先生の頭付近の不思議な脱毛。

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その2箇所の脱毛は、さながら麿白先生の名前の由来になった「マロ眉」に似ているという不思議な形状で首を傾げたものでした。

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こちらが11年前、わりと保護直後のヤング麿白。
白猫特有のこのマロ眉模様は子猫時代のみ出る「ゴーストマーキング」です。
人間で言う蒙古斑みたいなもの。それと形状が似てるので不思議だったんですね。

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これは2025年5月の麿白先生。
この時点ではありません。現れたのは6月頃からです。
11周年のお祝いで聖痕が復活したのか?

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そして、今までは頭や顔付近を掻いて軽い脱毛になるということがあったので、頭を掻こうとしたらそうなったんだろうと推測していました。
しかし。

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こういう形の脱毛にして治るのが遅い。
しかも、やや形が変わっている…?どういうことなのか?
いくら耳を掻こうとしても、こういうふうになるとは考えづらい…。

そんなある時、このマロ眉脱毛の原因となっていると思われる場面に遭遇しました。
そこから考えると、色々と辻褄が合うというそんな場面でした。

果たしてこのマロ眉脱毛の原因とは?
それは今日の動画と夜のブログの更新で「解答編」で明らかにしたいと思います。



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