いいねがそれなりにつけば大体メディアから記事に使わせて欲しい、そしてたまにテレビ制作会社から動画使わせて欲しいという連絡を頂きます。当アカウントの出典を明記してくれれば全く問題ありません。
こういうオファーはほぼ全部無償です。

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そして、我が家で最も記事なり地上波に登場する事になってるオス三毛王子様猫・翡文。
ちょうど今日放送の動物動画番組でも登場したようです。

「オス三毛猫」関連でオファーがあったのが数回、軟体や珍妙っぷりでオス三毛要素抜きで取り上げられた方が多いという謎っぷりです。

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ボクをちゃんと王子として扱えなのです。おっちゃんもいい加減どけなのです。地上波でおっちゃんがちんちくりんのプーだとバラしてやるのです。

小僧…。

何かが突出してるのは確かです。

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いい加減にしろ小僧、しばくぞ。

しばいてから言うななのです、だからおっちゃんはちんプーなのです。

釿汰もよく付き合ってます。

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悔しかったらおっちゃんも地上波に出てみろなのです。

歴代だと預かり子猫たちがそれぞれ取り上げられる事が多く、それでも翡文の回数が一番多いかなというところ。かつては暁璘のぶるにゃっぷりが輝いてましたが、最近はまったりしております。

何より翡文が元気でいてくれるからこそですね。



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