我が家に来た時から右目に虹彩前癒着という症状を抱えてた琥麦。
幼猫時の目が開く前に結膜炎などで眼球内の虹彩と角膜がくっついてしまう症状で、これは一生抱えていくことになります。

その現在の状況はこんな感じです。
白く濁ってる部分がありますね。あとは、ちょっと涙が多く拭く前に撮ったので目の周りが汚れてますが。
視覚は問題なく、また今のところ症状が進行している形跡はありません。
一年を通して様子見をして、また右目が結膜炎に罹ったら気をつけねばなりませんね。

ふだんはニコニコだからいいんだゃぃ。
気をつけなくてはいけないとしたら、麿白先生とのレスリングでキックを目に喰らう事あたりでしょうか。あとは他の子猫とはどうかなと思ったら、琥麦が全力拒否でこれはこれで困ってます。

琥麦の定位置となったPCチェア右斜め後ろのソファ上。
食餌も基本的にここでとってます。
あとは定位置といえばタワーのてっぺんですね。

参瑚は琥麦と変わらず付かず離れずで距離感が変わりません。
タワーのてっぺんも琥麦にゆずってます。
ここのところ他に時間をとられて居間でおもちゃを振って遊ばせるなどの機会が減ってるので、10月以降はもっと遊ばせていこうと思います。
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幼猫時の目が開く前に結膜炎などで眼球内の虹彩と角膜がくっついてしまう症状で、これは一生抱えていくことになります。

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白く濁ってる部分がありますね。あとは、ちょっと涙が多く拭く前に撮ったので目の周りが汚れてますが。
視覚は問題なく、また今のところ症状が進行している形跡はありません。
一年を通して様子見をして、また右目が結膜炎に罹ったら気をつけねばなりませんね。

ふだんはニコニコだからいいんだゃぃ。
気をつけなくてはいけないとしたら、麿白先生とのレスリングでキックを目に喰らう事あたりでしょうか。あとは他の子猫とはどうかなと思ったら、琥麦が全力拒否でこれはこれで困ってます。

琥麦の定位置となったPCチェア右斜め後ろのソファ上。
食餌も基本的にここでとってます。
あとは定位置といえばタワーのてっぺんですね。

参瑚は琥麦と変わらず付かず離れずで距離感が変わりません。
タワーのてっぺんも琥麦にゆずってます。
ここのところ他に時間をとられて居間でおもちゃを振って遊ばせるなどの機会が減ってるので、10月以降はもっと遊ばせていこうと思います。
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