当初は脳神経系の症状があった珀慧と、てんかんの発作を抱える翡文のお話の動画です。
当時、当然ですがGキトゥンズのケアと共に翡文のケアもずっとやってました。
それももう当たり前過ぎてあんまり覚えてもいないんですが、当時は座椅子を買って翡文がその上でコロコロ踊ってるデータがありました。

保護されるまで母猫に見捨てられなかったので、きっと珀慧の生命力自体は強いに違いない…と思いつつもやはり不安の方はそれなりにあって、最善は何かと考えてたように記憶してます。
そのときに、やはり翡文のてんかん発作発覚当時の経験みたいなものが生きたんじゃないかなと思ってます。

投薬開始直後でまだ表情が固い翡文。
ここからどんどん珍妙になっていくとして、今のところ発作もなく落ち着いてます。
毎日コンセーブ錠を2回ずつの投薬、それでなんかざわざわして表情が固いなと感じる時はもう一錠飲ませてます。セルシンという薬でも抑えられるようですが、こちらは耐性がついてしまうのとふらつきが出てしまうので、可能な限りコンセーブ錠のみでコントロールしています。

発作があった頃は脚がめちゃくちゃ動くからか、首を深く引っ掻いて傷になったこともありました。
現在はそういう事もないし、ある意味で一番体調を維持できているかもしれません。

珀慧は感覚がちょっときいてないと見える時もありましたが、動き自体は力強く怯えるみたいな事はなかったので、その辺りは安心して橙磨や楓俉に任せてました。
この頃はまだ末っ子気質ですが、成長するにつれて徐々に珀慧も気が強くなっていきます。

一方、翡文もビビりながらも釿汰やチャー坊にも物怖じしない性格。
内なるものを怖がることがなくなれば、外のものなど怖くはないのかもしれません。
と思いましたが、翡文は来客や病院にはめちゃくちゃビビるんでした。

振り返って思えば、ここまで兄弟の性格の差異がはっきり出た子猫たちは初めてかもしれません。
珀慧の最初の状態があり、それに橙磨と楓俉の性格形成に大きな影響があったのは間違いないと思います。
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当時、当然ですがGキトゥンズのケアと共に翡文のケアもずっとやってました。
それももう当たり前過ぎてあんまり覚えてもいないんですが、当時は座椅子を買って翡文がその上でコロコロ踊ってるデータがありました。

保護されるまで母猫に見捨てられなかったので、きっと珀慧の生命力自体は強いに違いない…と思いつつもやはり不安の方はそれなりにあって、最善は何かと考えてたように記憶してます。
そのときに、やはり翡文のてんかん発作発覚当時の経験みたいなものが生きたんじゃないかなと思ってます。

投薬開始直後でまだ表情が固い翡文。
ここからどんどん珍妙になっていくとして、今のところ発作もなく落ち着いてます。
毎日コンセーブ錠を2回ずつの投薬、それでなんかざわざわして表情が固いなと感じる時はもう一錠飲ませてます。セルシンという薬でも抑えられるようですが、こちらは耐性がついてしまうのとふらつきが出てしまうので、可能な限りコンセーブ錠のみでコントロールしています。

発作があった頃は脚がめちゃくちゃ動くからか、首を深く引っ掻いて傷になったこともありました。
現在はそういう事もないし、ある意味で一番体調を維持できているかもしれません。

珀慧は感覚がちょっときいてないと見える時もありましたが、動き自体は力強く怯えるみたいな事はなかったので、その辺りは安心して橙磨や楓俉に任せてました。
この頃はまだ末っ子気質ですが、成長するにつれて徐々に珀慧も気が強くなっていきます。

一方、翡文もビビりながらも釿汰やチャー坊にも物怖じしない性格。
内なるものを怖がることがなくなれば、外のものなど怖くはないのかもしれません。
と思いましたが、翡文は来客や病院にはめちゃくちゃビビるんでした。

振り返って思えば、ここまで兄弟の性格の差異がはっきり出た子猫たちは初めてかもしれません。
珀慧の最初の状態があり、それに橙磨と楓俉の性格形成に大きな影響があったのは間違いないと思います。
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